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あなたのスペース、
いくらで売れる? 1分で概算査定

レンタルスペース・民泊・貸し会議室・レンタルスタジオのM&A実務で使われる「営業利益(EBITDA)×2〜3倍+動産価値」の基準で、概算の売却額レンジを算出します。

✓ 完全無料 ✓ 登録・個人情報 不要 ✓ 入力はブラウザ内で完結(送信されません)

STEP 1スペースの情報を入力

直近6〜12ヶ月の平均的な数字でOK。細かい正確さより「だいたい」で大丈夫です。

■ 基本情報

■ 毎月の数字(万円)

万円/月
予約サイト手数料を差し引いた入金ベースでOK
万円/月
共益費込み。所有物件なら0でOK
万円/月
光熱費・通信費・清掃・消耗品など。不明なら空欄でOK

■ 譲渡する動産

万円
目安=購入時の金額の3〜5割(例:200万円かけた内装・設備なら60〜100万円)

■ 評価が変わる条件

未確認でもOK。承継交渉は私たちがサポートします
月間売上と月額家賃を入力してください(所有物件の場合、家賃は0でOKです)。

STEP 2|概算査定結果

🏷️

左のフォームに入力して
「査定額を計算する」を押すと、
ここに概算レンジが表示されます。

0万円0万円
概算売却額レンジ(簡易試算)

内訳

事業価値(営業利益×倍率)
動産価値(家具・家電・設備)
事業価値動産価値

※ 本結果は入力値に基づく簡易試算であり、実際の売却価格を保証するものではありません。契約条件・設備の状態・買い手の需要により変動します。正式な査定は無料の個別査定をご利用ください。

この結果をもとに無料査定を依頼する ›結果はフォームに自動で引き継がれます/完全成功報酬・売れるまで0円
HOW IT WORKS

査定額はどう計算している?

年間営業利益売上−家賃−経費(EBITDA) × 2〜3倍スモールM&Aの実務水準 動産価値家具・家電・設備の時価 概算売却額

スペースビジネスのスモールM&Aでは「営業利益(EBITDA)の2〜3年分+引き継ぐ動産の時価」が売却額の実務的な目安です。買い手は「投資額を約2〜3年で回収できるか」で判断するため、この倍率に収れんします。倍率が2倍寄りか3倍寄りかは、下の条件で変わります。

📈
運営歴が長く数字が安定している

12ヶ月以上の売上実績があると再現性を証明でき、倍率が上がります。

🏠
家賃比率が低い(売上の3割以下)

固定費が軽いほど買い手の手残りが増え、高倍率がつきやすくなります。5割超は要改善サインです。

🚉
駅近などの立地優位

徒歩5分以内は集客力の証明。同じ利益でも立地が良いほど強気の価格が通ります。

📜
契約を承継しやすい

所有物件、または貸主の承諾が見込める賃貸・転貸は、買い手の最大の不安を解消できます。

🤖
無人運営・仕組み化ができている

スマートロック・清掃外注などで「誰でも運営できる」状態なら、買い手層が一気に広がります。

🪑
動産は倍率と関係なく上乗せ

内装・家具・設備は利益がゼロでも価値がつきます。赤字撤退予定でも売れる理由がこれです。

よくある質問

シミュレーション結果は正式な査定額ですか?
いいえ、入力値に基づく簡易試算です。実際の売却額は、契約条件・立地・設備の状態・買い手の需要などを踏まえた個別査定で決まります。無料査定では実際の成約データをもとに具体的な金額をご提示します。
赤字や利益ゼロのスペースでも売れますか?
売れる可能性は十分あります。内装・家具家電などの動産価値、駅近などの立地、承継しやすい契約条件に値段がつくためです。開業して間もない物件や低稼働の物件が成約した事例もあります。詳しくはこちらの記事をご覧ください。
入力した数字はどこかに送信・保存されますか?
いいえ。計算はすべてお使いのブラウザ内で完結し、入力内容がサーバーに送信・保存されることはありません。氏名やメールアドレスの登録も不要です。安心してお試しください。
動産(家具・家電・設備)の時価はどう見積もればいいですか?
購入時の金額の3〜5割が目安です。例えば内装・家具家電に200万円かけた場合、60〜100万円程度で入力してください。状態が良いもの、需要の高い設備(撮影機材・音響など)はより高く評価されることがあります。
査定や売却に費用はかかりますか?
査定・登録・掲載はすべて無料です。費用が発生するのは成約したときのみで、成約額の10%(最低10万円)の完全成功報酬制。売れなければ費用は一切かかりません。

「思ったより高いかも」と思ったら、
無料査定で本当の金額を。

シミュレーションはあくまで概算です。実際の成約データを持つ専門スタッフが、
あなたのスペースの「本当に売れる金額」を無料で査定します。

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